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後は学科を受けに行って合格したら無事免許取得。
でも朝早いしまたほったらかしそうだなぁ(´△`;
と、このことも重大ニュースなんですが、今日話したいのはこれじゃないんですよ。いやマイ人生にとっては卒検合格の方が大事なんだけど。
実は只今バイト先にて求人していまして。元々ギリの人数しかいない上に今度二人も辞めちゃいましたからね、人を増やしてもらわねばシフトが大変なことになるのですよ。
で昨日、同い年の子と一緒にシフト入って仕事してたんですけど、3人まとめて面接に訪れたのです。
当然そういう状況だとどんな子がくるか気になっちゃいますよね。次々やってくる販売志望の娘さん方をチェックチェーーック!!
一人目:優しそう。でもむしろ気弱そう。大きい声とか出せるかしら。
二人目:てきぱき話しかけてくるし笑顔もできる。でも毒舌さんなら「イタい子っぽい」とかいいそうな雰囲気。(これは・・懐かしい・・・図書館や劇部で嗅ぎ慣れた臭いがするZE!by生人心の声)
三人目:一番かわいい子。あらでもあの子ポケットに手ぇ突っ込んだままだったわよ!帰りもこれから一緒に働くかもしれないこっちのこと見向きもしないし、こういう子は絶対適当に仕事こなそうとするわ。あぁやだやだ!!
と・・・まぁーご近所の井戸端おばちゃんみたいだ。書き出してみたらなんとも口さがねーなーははは(^_^;)
とにかく販売お二方の女の目には、三番には苦労しそうだぜ!という予感がぷんぷんします。
だがしかし、その顔・・・申し訳ないが他の二人決して・・・可愛くはない・・・顔だけを見れば店長の好みは・・・三・・・!あぁどうか店長、頼むから・・・・・・・・・!!
(面接を終え店長帰還)
販売ず「店長どうですか?誰が採用になりそう?」
店長「うーんそうやねー。今のところ有力なのは三番ー・・・」
てぇえぇぇんちょおぉおう!!!
そんなことだろうと思いましたよこの男の子!!!
しっかり外面で好印象受けてやんの。
確かに一番二番はパッと見はあまり良くないかもしれませんよ?
でもね・・・でもこれまで「女」として20年、その表も裏も見据えてきた私たちの、女の真実を見通す目には・・・
表で愛想良くしてても裏では「あの人マジむかつきます。最悪、キモイ」と笑顔ゼロでグチグチ言いまくる様がチラリチラリと覗くのですよー!!(これまでの経験談)
男の人は・・・こういうの見透かせないでコロッとだまされるのですよ・・・ああ嫌、やっと辞めたと思ったのにまた同じストレスを一から感じなきゃいけないの・・・(T□T)
しかしここでウチだけなら引き下がってしまうのですが、そこで我らが相方さんの登場ですよ!
「えーあの子ですか。あの子は一番嫌です。」
言ったぁぁぁああ!!
言ってくれましたよ、なかなか言いづらいことを!
はっきりずばりなその性格と、店舗滞在期間一位(現店長含む)のお局さんが、店長とバイトの垣根を跳び越えた!ナイス越権行為!!
店長「えぇーでも一番よく喋ってたし、あってると思うよ」
相方「でも入った時ポケットに手突っ込んだままだったし、第一印象悪かったですよ。ちゃんと礼儀ができてないと駄目ですよ。すぐに辞めても私『ほらね』って思いますよ?」
ウチ「確かに礼儀は大切ですよ・・・。あの子帰る時、私すぐ傍にいたのに見向きもされなくて正直えぇっ?って思いましたorz
普通これから一緒に働くかもしれない人には挨拶くらいしていくものだと思うけど・・・」
やんわりと反抗する店長。そこを鋭く畳みかける相方。そっと相方の後方支援をするウチ。
三番をめぐる攻防は続く。
ここまで第一印象で拒否される三番には少し酷とも思うけど、でもこっちとしては二人きりで働かなくちゃいけない人だし。悪いけど年長組二人で全力を尽くし反対させていただきます。
その後この問答は30分以上も続きました・・・。
しかしここまで大反対したものの。店長によると後の二人は、だからといって採用するには致命的に不安な要素があるということで。
一番はあまりにも消極的な印象。二番はまだ高校生で、前のバイトを短期間で辞めている。
つまりそれを考えると、やっぱり問題なく仕事をこなしてくれそうなのは三番しかないということです。その点を聞くと私ら二人もちょっと納得。
確かに人もいないから、私らの第一印象だけで結果全員を落とせるような余裕はない。あくまでもわずかな挙動から感じたものに過ぎないし。
でも・・・やっぱりこの子は扱いにくい気がするんだよなぁ・・・
また別の人が募集見て来てくれればいいんだけど、そうでなければ11日にはその子が仲間入りしそうです。
「まぁ最終的に決めるのは店長ですよ。・・・・・・店長がいない間付きっきりで一緒に仕事するのはウチらですけど(^_^)」
この言葉で店長がもうちょい躊躇ってくれるのを願います。
不安だ・・・誰か、誰か来て~m(_ _;)m
でも朝早いしまたほったらかしそうだなぁ(´△`;
と、このことも重大ニュースなんですが、今日話したいのはこれじゃないんですよ。いやマイ人生にとっては卒検合格の方が大事なんだけど。
実は只今バイト先にて求人していまして。元々ギリの人数しかいない上に今度二人も辞めちゃいましたからね、人を増やしてもらわねばシフトが大変なことになるのですよ。
で昨日、同い年の子と一緒にシフト入って仕事してたんですけど、3人まとめて面接に訪れたのです。
当然そういう状況だとどんな子がくるか気になっちゃいますよね。次々やってくる販売志望の娘さん方をチェックチェーーック!!
一人目:優しそう。でもむしろ気弱そう。大きい声とか出せるかしら。
二人目:てきぱき話しかけてくるし笑顔もできる。でも毒舌さんなら「イタい子っぽい」とかいいそうな雰囲気。(これは・・懐かしい・・・図書館や劇部で嗅ぎ慣れた臭いがするZE!by生人心の声)
三人目:一番かわいい子。あらでもあの子ポケットに手ぇ突っ込んだままだったわよ!帰りもこれから一緒に働くかもしれないこっちのこと見向きもしないし、こういう子は絶対適当に仕事こなそうとするわ。あぁやだやだ!!
と・・・まぁーご近所の井戸端おばちゃんみたいだ。書き出してみたらなんとも口さがねーなーははは(^_^;)
とにかく販売お二方の女の目には、三番には苦労しそうだぜ!という予感がぷんぷんします。
だがしかし、その顔・・・申し訳ないが他の二人決して・・・可愛くはない・・・顔だけを見れば店長の好みは・・・三・・・!あぁどうか店長、頼むから・・・・・・・・・!!
(面接を終え店長帰還)
販売ず「店長どうですか?誰が採用になりそう?」
店長「うーんそうやねー。今のところ有力なのは三番ー・・・」
てぇえぇぇんちょおぉおう!!!
そんなことだろうと思いましたよこの男の子!!!
しっかり外面で好印象受けてやんの。
確かに一番二番はパッと見はあまり良くないかもしれませんよ?
でもね・・・でもこれまで「女」として20年、その表も裏も見据えてきた私たちの、女の真実を見通す目には・・・
表で愛想良くしてても裏では「あの人マジむかつきます。最悪、キモイ」と笑顔ゼロでグチグチ言いまくる様がチラリチラリと覗くのですよー!!(これまでの経験談)
男の人は・・・こういうの見透かせないでコロッとだまされるのですよ・・・ああ嫌、やっと辞めたと思ったのにまた同じストレスを一から感じなきゃいけないの・・・(T□T)
しかしここでウチだけなら引き下がってしまうのですが、そこで我らが相方さんの登場ですよ!
「えーあの子ですか。あの子は一番嫌です。」
言ったぁぁぁああ!!
言ってくれましたよ、なかなか言いづらいことを!
はっきりずばりなその性格と、店舗滞在期間一位(現店長含む)のお局さんが、店長とバイトの垣根を跳び越えた!ナイス越権行為!!
店長「えぇーでも一番よく喋ってたし、あってると思うよ」
相方「でも入った時ポケットに手突っ込んだままだったし、第一印象悪かったですよ。ちゃんと礼儀ができてないと駄目ですよ。すぐに辞めても私『ほらね』って思いますよ?」
ウチ「確かに礼儀は大切ですよ・・・。あの子帰る時、私すぐ傍にいたのに見向きもされなくて正直えぇっ?って思いましたorz
普通これから一緒に働くかもしれない人には挨拶くらいしていくものだと思うけど・・・」
やんわりと反抗する店長。そこを鋭く畳みかける相方。そっと相方の後方支援をするウチ。
三番をめぐる攻防は続く。
ここまで第一印象で拒否される三番には少し酷とも思うけど、でもこっちとしては二人きりで働かなくちゃいけない人だし。悪いけど年長組二人で全力を尽くし反対させていただきます。
その後この問答は30分以上も続きました・・・。
しかしここまで大反対したものの。店長によると後の二人は、だからといって採用するには致命的に不安な要素があるということで。
一番はあまりにも消極的な印象。二番はまだ高校生で、前のバイトを短期間で辞めている。
つまりそれを考えると、やっぱり問題なく仕事をこなしてくれそうなのは三番しかないということです。その点を聞くと私ら二人もちょっと納得。
確かに人もいないから、私らの第一印象だけで結果全員を落とせるような余裕はない。あくまでもわずかな挙動から感じたものに過ぎないし。
でも・・・やっぱりこの子は扱いにくい気がするんだよなぁ・・・
また別の人が募集見て来てくれればいいんだけど、そうでなければ11日にはその子が仲間入りしそうです。
「まぁ最終的に決めるのは店長ですよ。・・・・・・店長がいない間付きっきりで一緒に仕事するのはウチらですけど(^_^)」
この言葉で店長がもうちょい躊躇ってくれるのを願います。
不安だ・・・誰か、誰か来て~m(_ _;)m
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