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私は最近の軽挙な若者達の遣う中傷は嫌いだ。
カタカナ3文字で構成された、簡略で残酷な意味を含んだ言葉。
だから私は君に、同僚である君に対してこのような言葉を贈ろう。
目障り(^ω^#)
君は自分の仕事分が終わったのに何をぐだぐだと残っているんだ。
終わるにしても、何故6時までの仕事を8時までやっているんだ。
しかしそこまでは許そう。堅く拳を握りながらもあえて許してやろう。
だがな。
なんで仕事をしているこちらの視界に映る位置で何するでもなくずっと立っているんだ?
わからないのか、特に心を許しているわけでもない人間がすぐ横に無言で立っているんだぞ。しかもこちらが真面目に仕事している時にだぞ。緊張、不安、いらだち・・・マイナスの心理作用をもたらすのは当たり前じゃないか。
それでも動き回っている時はまだいい。さりげなく逃げられるからな。
だが腰落ち着けてパソコン入力しなくてはいけない時にそれをされると憤激ものだぞ。
その上君は、いや君という呼称を遣うのもおこがましい、お前は貴様は、こちらが
「そこでじっと見られてるの嫌だからあっち行ってて」
と言った時どうした?
三歩下がられただけで納得すると思うのか。
そのあとも、
「いや同じだからあっち行って」
「視界に入らないで」
「背後でも視線を感じるんだよ」
「相方んとこにでも行ってこいよ!!」
マジふざけてんのか。ふざけんじゃねぇよ。こっちは仕事してんだよコラ。
・・・・・・
いや失敬、穏やかに語ろうと思っていたのに思わず本音が出てしまった。
そのあとも、私と相方二人の「早く帰れ」オーラにも気づかずにそのひょろ長い図体でこちらの仕事を邪魔してくれたね。
なんとか帰らせようと決意した相方と、それに賛同した私の
「帰らないで大丈夫なの」
「なんのためにこんなに残ってんの」
「今ここでの仕事以外何もしてないの」
「太ってる男も嫌だけどやせぎすの男も駄目だよね」
といった、居心地を悪くさせるための酷すぎるように思われる言葉にも全く応えなかったね。
彼女が俯いて、あからさまに不機嫌な様子でパンをかじっている様子を見ても全く感づかなかったようだね。
最終的には相方の、「さっさと帰らせてって店長に言われてるの」というきわめて直接的な言葉でやっと帰ってくれたね。
全く。
求職票にコミュニケーション能力のある方と書いているのを見て私はそれほど自信がないなぁと思っていたけれど
本当にコミュニケーション能力に欠けているというのはこういうことなんだね。
自分に自信がついたよ。
君が扉を閉めた瞬間足を床に激しくたたきつけた時の彼女の表情、君に見てほしかったよ。
こんな言葉を本当は遣いたくないけど、君には本当にその場の空気というものを読んでもらいたい。
最後にもう一度。君は本当に。
目障り(^ω^#)
カタカナ3文字で構成された、簡略で残酷な意味を含んだ言葉。
だから私は君に、同僚である君に対してこのような言葉を贈ろう。
目障り(^ω^#)
君は自分の仕事分が終わったのに何をぐだぐだと残っているんだ。
終わるにしても、何故6時までの仕事を8時までやっているんだ。
しかしそこまでは許そう。堅く拳を握りながらもあえて許してやろう。
だがな。
なんで仕事をしているこちらの視界に映る位置で何するでもなくずっと立っているんだ?
わからないのか、特に心を許しているわけでもない人間がすぐ横に無言で立っているんだぞ。しかもこちらが真面目に仕事している時にだぞ。緊張、不安、いらだち・・・マイナスの心理作用をもたらすのは当たり前じゃないか。
それでも動き回っている時はまだいい。さりげなく逃げられるからな。
だが腰落ち着けてパソコン入力しなくてはいけない時にそれをされると憤激ものだぞ。
その上君は、いや君という呼称を遣うのもおこがましい、お前は貴様は、こちらが
「そこでじっと見られてるの嫌だからあっち行ってて」
と言った時どうした?
三歩下がられただけで納得すると思うのか。
そのあとも、
「いや同じだからあっち行って」
「視界に入らないで」
「背後でも視線を感じるんだよ」
「相方んとこにでも行ってこいよ!!」
マジふざけてんのか。ふざけんじゃねぇよ。こっちは仕事してんだよコラ。
・・・・・・
いや失敬、穏やかに語ろうと思っていたのに思わず本音が出てしまった。
そのあとも、私と相方二人の「早く帰れ」オーラにも気づかずにそのひょろ長い図体でこちらの仕事を邪魔してくれたね。
なんとか帰らせようと決意した相方と、それに賛同した私の
「帰らないで大丈夫なの」
「なんのためにこんなに残ってんの」
「今ここでの仕事以外何もしてないの」
「太ってる男も嫌だけどやせぎすの男も駄目だよね」
といった、居心地を悪くさせるための酷すぎるように思われる言葉にも全く応えなかったね。
彼女が俯いて、あからさまに不機嫌な様子でパンをかじっている様子を見ても全く感づかなかったようだね。
最終的には相方の、「さっさと帰らせてって店長に言われてるの」というきわめて直接的な言葉でやっと帰ってくれたね。
全く。
求職票にコミュニケーション能力のある方と書いているのを見て私はそれほど自信がないなぁと思っていたけれど
本当にコミュニケーション能力に欠けているというのはこういうことなんだね。
自分に自信がついたよ。
君が扉を閉めた瞬間足を床に激しくたたきつけた時の彼女の表情、君に見てほしかったよ。
こんな言葉を本当は遣いたくないけど、君には本当にその場の空気というものを読んでもらいたい。
最後にもう一度。君は本当に。
目障り(^ω^#)
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