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服を脱いだ自分と殻を脱いだカタツムリでは彼奴等が圧倒的優位。
通常時は全然平気なのにあれはなんなんでしょうね・・・。
本日職場で不思議体験。
現在自分の机が窓口に一番近いながらも背を向けるような位置になっていまして、結果お客さんが来てすぐ気付けるようにちらちら振り返ったりできるだけ耳を澄ましてたりするんですね。
で、黙々と仕事をしていると声を掛けられた気がしたのでばっと振り返ったらお客さんはいなくて、ちょっと驚き顔の臨時職員さん。
生「あれ、今呼びませんでした?」
臨「まだ何も言ってないですよ?」
生「今ぼそっと『すみません』って聞こえた気がしたんですけど・・・」
臨「えぇ?いやちょうど○○のことで聞きたいことがあったんで声掛けようとしてたんですけど、まだ何も言ってないですよ!言ったとしても心の中だけですよ」
一体私は何を聞いたというのか。
普通に考えたらただの気のせいなんでしょうけど、タイミングがばっちりすぎたので2人で心の声が聞こえた?いや霊です、幽霊ですよと盛り上がって、最終的に臨時さんが声を掛けたくて生き霊を飛ばしたということにした。
・・・まぁ何が言いたいかというと、生さんはそれだけ神経を張り巡らせて仕事に臨んでいるという、こ・・と・・・?
・・・・・・切れが悪いけど本日はこれで終了。
通常時は全然平気なのにあれはなんなんでしょうね・・・。
本日職場で不思議体験。
現在自分の机が窓口に一番近いながらも背を向けるような位置になっていまして、結果お客さんが来てすぐ気付けるようにちらちら振り返ったりできるだけ耳を澄ましてたりするんですね。
で、黙々と仕事をしていると声を掛けられた気がしたのでばっと振り返ったらお客さんはいなくて、ちょっと驚き顔の臨時職員さん。
生「あれ、今呼びませんでした?」
臨「まだ何も言ってないですよ?」
生「今ぼそっと『すみません』って聞こえた気がしたんですけど・・・」
臨「えぇ?いやちょうど○○のことで聞きたいことがあったんで声掛けようとしてたんですけど、まだ何も言ってないですよ!言ったとしても心の中だけですよ」
一体私は何を聞いたというのか。
普通に考えたらただの気のせいなんでしょうけど、タイミングがばっちりすぎたので2人で心の声が聞こえた?いや霊です、幽霊ですよと盛り上がって、最終的に臨時さんが声を掛けたくて生き霊を飛ばしたということにした。
・・・まぁ何が言いたいかというと、生さんはそれだけ神経を張り巡らせて仕事に臨んでいるという、こ・・と・・・?
・・・・・・切れが悪いけど本日はこれで終了。
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